- 2020.01.27
#NEWS - ハンドボール日本代表が、男子アジア選手権で3位になりました。
2020年1月、第19回男子アジア選手権にてハンドボール日本代表が3位になりました。
今大会の上位4チーム(=準決勝進出チーム)が、2021年の男子世界選手権(エジプト)の出場権を獲得します。
日本はメインラウンド(グループ1)を全勝しメインラウンド1位通過。準決勝へ進出、また来年の世界選手権の出場権獲得となりました。
準決勝の韓国戦は延長戦の末、最後に逆点となり敗戦。その後のバーレーンとの3位決定戦に勝利し、日本はこの大会3位となりました。また大会オールスターチーム(ベストセブン)に土井レミイ杏利選手、大会ベストプレーヤー(MVP)に東江雄斗選手が選出されました。
優勝:カタール | 2位:韓国 | 3位:日本 | 4位:バーレーン | 5位:UAE |
6位:イラン | 7位:サウジアラビア | 8位:クウェート | 9位:イラク | 10位:香港 |
11位:中国 | 12位:オーストラリア | 13位:ニュージーランド |